三丁目の夕日

年末も迫ったので大掃除をしていたら、押入れの奥から漫画本がでてきました。
今は漫画など読むことはないけど、昔買って読んだことがある「夕焼けの詩」です。
作者は西岸良平で、この漫画はその後「三丁目の夕日」というタイトルで映画が作られました(第3巻目のタイトルが「三丁目の夕日」)。
持っていたのは第一巻から十五巻で、その後は購入してなかったようです。

中には初版本もあるので古本屋に持っていっても結構な値がつくかもしれませんね。

西岸良平の漫画はこの「夕焼けの詩」だけかと思ったら、他の作品もあったのですね。